って事で引っ越しました。
引越し先のURLはこちら。
http://ameblo.jp/take-it-easy-web/
って事で、アメブロに引っ越しました。
もっと早めに告知したかったんだけどね、Seesaaで今まで書いてたブログをAmebaの方にインポートし終わってからにしようと思って、ね。
それがようやく昨日終わったので、今日の告知となりました。
って事なので、今まで書いたのもAmebaの方で見られるようにしておきましたので、今までの事も、そしてこれからもよろしくお願いします。
---ZERO TAKE---
2011年09月07日
2011年09月05日
引越し
twitterでも書きましたが、近々ここSeesaaからBlogを引越しさせます。
移転先や経緯等の詳細はまた次回に。
その時に移転先のURLを載せます。
---ZERO TAKE---
移転先や経緯等の詳細はまた次回に。
その時に移転先のURLを載せます。
---ZERO TAKE---
2011年09月01日
9月
さぁ今日から9月!
って事で、twitterでも書いたけど、今月は誕生月です。
しかしながら9月11日と言うと、東日本大震災からちょうど半年なんですね。
そして世界貿易センタービルに旅客機が衝突したあの事件から今年は丁度十年。
…なかなか素直に喜ぶことができませんね。
まぁ毎年たくさんの人に盛大に祝ってもらってるとか言うワケでも無いし、今年も別にパーティとかするワケでもないし別にいいんだけどね(笑)
しかし震災一ヵ月後の4月11日にもデカい地震があったし、半年ごの今月11日にも何か起こるんじゃないかという不安はあるね。
さっきも書いたけど、あの飛行機事件から十年って事でもあるし、それにビン・ラディンが殺害されたという事もあってそれの報復テロ行為もあるんじゃないかという噂もある。
当日は誕生日だからと言って浮かれないで、世間にもっと注目してた方がいいのかもしれない。
…って月始めから暗いな!笑
そうだ、とうとう9月になった事だし、そろそろ例のバンドが本格的に始動できそうです。
Liveの予定なんてのは全く予定もないけれど、やる時にはいつものようにこことかmixiとかで告知するんで、都合が良い人は是非見に来てくださいね!
---ZERO TAKE---
って事で、twitterでも書いたけど、今月は誕生月です。
しかしながら9月11日と言うと、東日本大震災からちょうど半年なんですね。
そして世界貿易センタービルに旅客機が衝突したあの事件から今年は丁度十年。
…なかなか素直に喜ぶことができませんね。
まぁ毎年たくさんの人に盛大に祝ってもらってるとか言うワケでも無いし、今年も別にパーティとかするワケでもないし別にいいんだけどね(笑)
しかし震災一ヵ月後の4月11日にもデカい地震があったし、半年ごの今月11日にも何か起こるんじゃないかという不安はあるね。
さっきも書いたけど、あの飛行機事件から十年って事でもあるし、それにビン・ラディンが殺害されたという事もあってそれの報復テロ行為もあるんじゃないかという噂もある。
当日は誕生日だからと言って浮かれないで、世間にもっと注目してた方がいいのかもしれない。
…って月始めから暗いな!笑
そうだ、とうとう9月になった事だし、そろそろ例のバンドが本格的に始動できそうです。
Liveの予定なんてのは全く予定もないけれど、やる時にはいつものようにこことかmixiとかで告知するんで、都合が良い人は是非見に来てくださいね!
---ZERO TAKE---
2011年08月29日
(3)Sound System 2011ver.
って事で前回・前々回に引き続きNew Sound Systemの紹介日記です。
今回は足元の紹介です。
って事でさっそく画像をバァーン!

ハイ、こんな感じです。
信号の流れとしてはLine6 Relay50→KORG XVP-10→BOSS DD-20→Interface→ラックとなっていて、KORG DT-7(Tuner)へはRelay50のTuner Outから繋がっています。
これら各機器への電源は、画像では見えないけどDT-7の下に設置してあるCustom Audio JapanのAC/DC Station ver.2から各機器へ供給しています(MasterMindはMIDIケーブルで供給)
ちなみにMIDIペダルはRJMのMasterMindを選択してみました。
最初は自宅に転がってたRolandのFC-200(下記画像参照)にしようと思ったんだけど、大きさがちょっと気になりまして^^;
ラックを組もうと思った当初は足元はMIDIペダルだけにするつもりで、だったらペダルはギターのケースとかちょっとした所に収納できるサイズにしようと思ったんですね、その方が移動時に楽だから(笑)
しかしながら画像を見てもらうと解ると思うけど、それをするにはちょっと大きいんだよね;

・Roland FC-200
それで何かいい物はないかなぁとヤフオク(笑)を物色していたら、定価よりも超安くMasterMindが出品されていまして、これを逃したらこんな価格で手に入る事はもうないだろうと思い即入札!
そして無事に落札!!
って経緯でこいつを設置する事にしました。
で、ラック構築の時にもそうだったけど、こういうのを考えている時はアレもコレもやりたくなってしまう病が発症してしまうようでして(笑)、「やっぱりボリュームペダルはあったら便利だよね!」とか「DD-20のTwistは捨てがたい…!」とか色々と思ってしまいまして、その結果がコレです(笑)
まぁラックからWireleseeを撤去した際に、足元にフロアタイプのWirelessを設置する事は漠然と考えていたので、そうするとMIDIペダルだけをどっかにちょいと収納して移動するってのは無理なので、って事で足元も簡易的にボードを組もうとは思っていたんですよね。
って事でARMOR PS-1のスペースと相談して追加したのがXVP-10とDD-20。
XVP-10は当初はRolandのEV-5にして、それをMasterMindの外部入力端子に繋いで使う予定だったんだけど、調べてみるとどうやらEV-5はMasterMindに対応してなくてねorz
って事でEV-5よりは大きさと重さが増してしまうけど、堅牢でサイズ的にも踏みやすいXVP-10を設置する事にしました。
全く使ってなかったから売ろうかとも思ったけど、売らなくて良かった(笑)
…という感じに三話にわたってお送りしました今回のSound Systemですが、経緯とかを説明しただけで各機器の説明ってほとんどしてないよね?(笑)
って事で今度は各機器の詳細とか使用感をレポートしてみたいと思います!
機材がそこそこ多いので、これも何回かに分けて書いていきます。
興味ない人にとっては前々回からつまらない内容となってしまっているので、そこは申し訳ないです;
---ZERO TAKE---
今回は足元の紹介です。
って事でさっそく画像をバァーン!
ハイ、こんな感じです。
信号の流れとしてはLine6 Relay50→KORG XVP-10→BOSS DD-20→Interface→ラックとなっていて、KORG DT-7(Tuner)へはRelay50のTuner Outから繋がっています。
これら各機器への電源は、画像では見えないけどDT-7の下に設置してあるCustom Audio JapanのAC/DC Station ver.2から各機器へ供給しています(MasterMindはMIDIケーブルで供給)
ちなみにMIDIペダルはRJMのMasterMindを選択してみました。
最初は自宅に転がってたRolandのFC-200(下記画像参照)にしようと思ったんだけど、大きさがちょっと気になりまして^^;
ラックを組もうと思った当初は足元はMIDIペダルだけにするつもりで、だったらペダルはギターのケースとかちょっとした所に収納できるサイズにしようと思ったんですね、その方が移動時に楽だから(笑)
しかしながら画像を見てもらうと解ると思うけど、それをするにはちょっと大きいんだよね;
・Roland FC-200
それで何かいい物はないかなぁとヤフオク(笑)を物色していたら、定価よりも超安くMasterMindが出品されていまして、これを逃したらこんな価格で手に入る事はもうないだろうと思い即入札!
そして無事に落札!!
って経緯でこいつを設置する事にしました。
で、ラック構築の時にもそうだったけど、こういうのを考えている時はアレもコレもやりたくなってしまう病が発症してしまうようでして(笑)、「やっぱりボリュームペダルはあったら便利だよね!」とか「DD-20のTwistは捨てがたい…!」とか色々と思ってしまいまして、その結果がコレです(笑)
まぁラックからWireleseeを撤去した際に、足元にフロアタイプのWirelessを設置する事は漠然と考えていたので、そうするとMIDIペダルだけをどっかにちょいと収納して移動するってのは無理なので、って事で足元も簡易的にボードを組もうとは思っていたんですよね。
って事でARMOR PS-1のスペースと相談して追加したのがXVP-10とDD-20。
XVP-10は当初はRolandのEV-5にして、それをMasterMindの外部入力端子に繋いで使う予定だったんだけど、調べてみるとどうやらEV-5はMasterMindに対応してなくてねorz
って事でEV-5よりは大きさと重さが増してしまうけど、堅牢でサイズ的にも踏みやすいXVP-10を設置する事にしました。
全く使ってなかったから売ろうかとも思ったけど、売らなくて良かった(笑)
…という感じに三話にわたってお送りしました今回のSound Systemですが、経緯とかを説明しただけで各機器の説明ってほとんどしてないよね?(笑)
って事で今度は各機器の詳細とか使用感をレポートしてみたいと思います!
機材がそこそこ多いので、これも何回かに分けて書いていきます。
興味ない人にとっては前々回からつまらない内容となってしまっているので、そこは申し訳ないです;
---ZERO TAKE---
2011年08月20日
(2)Sound System 2011ver.
〜前回のあらすじ〜
色々あって(←あらすじになって無ぇ。笑)ラックシステムを構築し始めたTAKE。
しかしながらインテリジェントピッチシフターのDHP-33を一般論を信じて歪系の前に繋ぐか、説明書に則り歪系の後ろに繋ぐかどちらにしようか、という所で葛藤していたのでした。
って事で悩んだ結果…ここは説明書を信じてSANSAMPの後ろに繋ぐ事にしました。
ピッチシフトだけじゃなくDelayなんかも持ってて、簡単なマルチみたいにも使えるんだよね。
それに「Tracking Option」っていう項目があって、それを切り替えるとInput系の設定を和音に適した設定とか歪系に適した設定とかに変えられるワケですよ♪
なので、それらをパッチごとに上手く設定してあげれば問題なかったワケなんですね^^
それにString Padも使いたかったし、それを効果的に使うにはやはり歪系の後ろに繋いだ方が良かったのです。
って事で接続順も決まったところで、改めて再構築。
そしてその結果…。

こうなりました。
まさかのLine6のFilter復活(笑)
そして更にまさかのワイヤレスとチューナーの撤去(笑)
やっぱりフィルターは遊び用として欲しい、しかしスペースはもう無い、かと言ってユニット数を増やすのは運搬を考えると現実的ではない、となると…こうするしか無かったワケです^^;
前回の日記ではこのラックを構築した理由として「普段はワイヤレスとチューナーがある3Uラックを使うので、だったらエフェクトもまとめちゃえ〜!」って書いてたのに、まさかの撤去です(笑)
改めて考えると当初の目的を見失ってるようですね。
でもラックの構築やエフェクトボードを作った事がある人なら解ると思うけど…こんな事ってありますよね(笑)
まぁその辺はおいといて、ワイヤレスはともかくチューナーがないとチューニングができませんよね?
G Major2でも本体に小さくチューニング用の液晶があるのでそこで出来ない事もないけど、DTR-1を使っていた身としてはそんな小さいのは見難くてしょうがない。
って事でここは足元に別途チューナーを用意する事にしましょう!!

って事でこうなりました。
ワイヤレスもLine6のRelay G50を設置して、それのTuner OutからKorg DT-7に繋ぐ事にしました。
これでTunerもWirelessも使えるね♪
ちなみにラックの一番下にあるハーフラックの機器はインターフェイスです。
これが無いとエフェクトボードからのシールドとアンプに繋ぐシールド、それとMIDIケーブルをラックの背面から各機器に繋がなければならなくなり、そうすると繋ぎにくいやら間違えやすいやら時間はかかるわでとにかく困るのです。
という事で、色々な問題を解決できるようにそれらの端子をフロント側に集約させたワケです。
これだとセッティングも超簡単♪
しかしながらハーフラック分のスペースが空いてしまいました。
ここは今のところは特に何も入れる予定はありませんが、ゆくゆくはLoop Interface ver.1かGVCA-2あたりを導入してみたいと思います。
まぁそれもオークションとか中古で安く売ってたら、ですけどね(笑)
って事で次は足元の紹介をしようと思いますが…また例によって長くなってしまったので、それは第三話という事でまた次回!!
---ZERO TAKE---
色々あって(←あらすじになって無ぇ。笑)ラックシステムを構築し始めたTAKE。
しかしながらインテリジェントピッチシフターのDHP-33を一般論を信じて歪系の前に繋ぐか、説明書に則り歪系の後ろに繋ぐかどちらにしようか、という所で葛藤していたのでした。
って事で悩んだ結果…ここは説明書を信じてSANSAMPの後ろに繋ぐ事にしました。
ピッチシフトだけじゃなくDelayなんかも持ってて、簡単なマルチみたいにも使えるんだよね。
それに「Tracking Option」っていう項目があって、それを切り替えるとInput系の設定を和音に適した設定とか歪系に適した設定とかに変えられるワケですよ♪
なので、それらをパッチごとに上手く設定してあげれば問題なかったワケなんですね^^
それにString Padも使いたかったし、それを効果的に使うにはやはり歪系の後ろに繋いだ方が良かったのです。
って事で接続順も決まったところで、改めて再構築。
そしてその結果…。
こうなりました。
まさかのLine6のFilter復活(笑)
そして更にまさかのワイヤレスとチューナーの撤去(笑)
やっぱりフィルターは遊び用として欲しい、しかしスペースはもう無い、かと言ってユニット数を増やすのは運搬を考えると現実的ではない、となると…こうするしか無かったワケです^^;
前回の日記ではこのラックを構築した理由として「普段はワイヤレスとチューナーがある3Uラックを使うので、だったらエフェクトもまとめちゃえ〜!」って書いてたのに、まさかの撤去です(笑)
改めて考えると当初の目的を見失ってるようですね。
でもラックの構築やエフェクトボードを作った事がある人なら解ると思うけど…こんな事ってありますよね(笑)
まぁその辺はおいといて、ワイヤレスはともかくチューナーがないとチューニングができませんよね?
G Major2でも本体に小さくチューニング用の液晶があるのでそこで出来ない事もないけど、DTR-1を使っていた身としてはそんな小さいのは見難くてしょうがない。
って事でここは足元に別途チューナーを用意する事にしましょう!!
って事でこうなりました。
ワイヤレスもLine6のRelay G50を設置して、それのTuner OutからKorg DT-7に繋ぐ事にしました。
これでTunerもWirelessも使えるね♪
ちなみにラックの一番下にあるハーフラックの機器はインターフェイスです。
これが無いとエフェクトボードからのシールドとアンプに繋ぐシールド、それとMIDIケーブルをラックの背面から各機器に繋がなければならなくなり、そうすると繋ぎにくいやら間違えやすいやら時間はかかるわでとにかく困るのです。
という事で、色々な問題を解決できるようにそれらの端子をフロント側に集約させたワケです。
これだとセッティングも超簡単♪
しかしながらハーフラック分のスペースが空いてしまいました。
ここは今のところは特に何も入れる予定はありませんが、ゆくゆくはLoop Interface ver.1かGVCA-2あたりを導入してみたいと思います。
まぁそれもオークションとか中古で安く売ってたら、ですけどね(笑)
って事で次は足元の紹介をしようと思いますが…また例によって長くなってしまったので、それは第三話という事でまた次回!!
---ZERO TAKE---



